ERP・基幹業務システムの導入効果とは?

 ERPシステムを導入することで以下の導入効果があります。

残業が減らせてスタッフから感謝されます

自社にあった基幹業務システムを導入することでお客さんからの問い合わせ等に即座に対応できるようになります。
データを全てシステムで管理するので現在のスタッフで作業効率が下がり、今まで月次の集計で残業が常態化していたのが解消され、スタッフから感謝されるようになります。

残業が減らせてスタッフから感謝されます

お客さんから問い合わせに即座に対応でき、お客さんからの信頼度が増します

ERP・基幹業務システムで管理していなかった頃は、商談の状況や受発注から納品までの個々の営業担当が管理して、担当者がいないとお客さんからの問い合わせにも即座に対応できません。

しかし、システムを導入することで全てのスタッフが受発注から納品の流れを知ることができるようになり、電話窓口の方でもお客さんの問い合わせに責任を持ってお答えできるようになり、顧客からの信頼度がアップします。

お客さんから問い合わせに即座に対応

システム導入がコスト削減に繋がり、利益率が上昇します

エクセルや伝票で受発注を管理している場合、複数箇所にデータを入力したり、記載する必要があります。しかしERP・基幹業務システムなら一度入力するだけでよいので、今までかかっていた人的コストを減らすことができます。

経営判断に必要な情報を活用して売上アップします

毎月の受注状況をリアルタイムに把握でき、損益データを即座に活用することで、経営判断に生かすことができるようになります。